株式会社Helpfeelの会社情報 | 急成長企業を支援してきたマーケティング会社が厳選した急成長企業と出会える場所「LEAPLACE」 - LEAPLACE
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株式会社Helpfeel

株式会社Helpfeel

京都府京都市上京区
51〜100人

ミッション・ビジョン

Helpfeel(ヘルプフィール)は「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」をビジョンに掲げGyazo、Scrapbox、Helpfeelを開発・運営している会社です。

価値観

  • 相互レビューとドッグフーディング

    全員が自社のサービスをドッグフーディングしながら働いています。 社内では大量の情報がScrapboxで共有され、コミュニケーションではGyazoを頻繁に使います。 自らのユーザー体験を仕事に活かせつことは、作り手や売り手にとって大きなモチベーションです。 また、相互レビューの習慣があり、コード、新機能のアイディア、営業資料など職種関わらず改善を繰り返しています。責任を分散させることで心理的な安全を確保できることもメリットです。 リモートワークメインの自立分散的な働き方が成立しているのは、この相互レビューに依るところが大きいと言えます。

  • Helpfeelが大切にしている3つの価値観

    ●Self-drive - 自律的に行動する Helpfeelは、目的を持って仕事をすることが好きな自立したメンバーが、自らの意思で考え、行動し、ひとりひとりが組織のミッションの達成に責任を持つ集団です。 ●Create the future - 一足先の未来を創造する Helpfeelのメンバーは、野心的に、前向きに、そして偏見や経験にとらわれずに考えることで、独自の価値を創造し、お客様にお届けします。 ●Be open - 常にオープンでいる Helpfeelのメンバーは、自分の考えをオープンにし、常に新しい事実や意見を聞き、現状を修正・更新する姿勢を持ち続けることで、社内外の信頼を獲得します。

  • 場所や時間を選ばない働き方

    生産性を高めるためにどう働くかは自分達で選択可能です。 また、働きやすくするための制度やルールも自分で試行錯誤して作ってきました。 トップダウンで何かが決まるということは一切ありません。自分で考えて動ける方が働きやすい環境です。テキストベースの非同期なコミュニケーションを好みます。

事業内容

・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」の開発運用 ・知識共有サービス「Scrapbox」の開発運用 ・検索に特化したFAQ作成システム「Helpfeel」の提供

メンバー